Software Design 6月号

今月号が届きました

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最近、届いた雑誌をちゃんと消化できていません。
先日より始めている、習慣化アプリで「本を読む」という項目を設けました。

毎日、少しずつでも読んでいくということで、なんとか積読されているものを消化しつつ、いい習慣を身に着けたいところです。

今も仕事は忙しい日が続いていますが、ブログを書くことを含め、いい習慣を続けることで少しでもいい方向に迎えるよう動いていかないと始まりませんからね

今回の特集は実行計画に関するもの。
前職では基幹系のシステムを手掛けていたこともあり、このあたりに関しては頭を悩ませていましたが最近はあまりやっていないなぁ。。。

実証企画である、BunとDIに関する記事は少し興味があるのでこちらも楽しみです。

ちゃんと読みきらねば。。。

宇和ゴールドでマーマレード

私はグレープフルーツが好きで、よくスーパーに行ってはグレープフルーツを購入。
手間はかかるのですが、皮を向いてタッパーに入れて好きなときに食べてます。

先日、近所のスーパーをいつものように物色していたら「宇和ゴールド」なるものが”和製グレープフルーツ”として紹介されていました

河内晩柑 | JA全農えひめ (zennoh.or.jp)

品種としては河内晩柑というらしいですね。
和製グレープフルーツと呼ばれているのは、見た目と味からと言うことらしいですが、グレープフルーツと比べると酸味・苦みが少なくなっているので、グレープフルーツが苦手な人でも行けるかもしれません。

なかなかジューシーで美味しいですが、個人的にはグレープフルーツの強い酸味も好きなので悩ましいところです。

ネットで宇和ゴールドを検索していると、マーマレードにしているレシピが散見されます。
グレープフルーツは海外から輸入する関係上、防カビ剤などを使っているのでマーマレードにするにはちょっと抵抗があります。

国産だから安心というわけではないですが、早速作ってみました

参考にしたレシピはこちら
砂糖控えめ✧宇和ゴールドのマーマレード by (aya*) 【クックパッド】 簡単おいしいみんなのレシピが394万品 (cookpad.com)

マーマレードを作ったのは今回が初めてですが、まず皮を何度も煮こぼして、苦みを取ります。

その後、皮を細く切った後に砂糖・果肉を加えて更に煮る

何度も何度もやる必要があるのはちょっと大変ですね。

今回のレシピは砂糖が控えめということもあって、手作りらしい苦みを持ったマーマレードが出来上がりました。

写真上は少なく見えますが、それ以外に大量にできてしまったので、しばらくはパンのお供はマーマレードになりそうです。

グレープフルーツはやはり好きなのですが、こうやってマーマレードにできることを考えると宇和ゴールドも悪くないですね。
大満足です

尤も、しばらくは宇和ゴールド買ってもマーマレードは作る必要はないのですが。。。

習慣を管理する

先日紹介した、「「やりたいこと」も「やるべきこと」も全部できる! 続ける思考」を読んで以降、習慣化することに取り組んでいます。

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これまで、何度となくAsanaなどのTodoを管理するようなツールは取り組んできたもののうまくいきませんでした。

予定を立てたとしても、何かしら突発的な事柄が発生して予定通りにいかないタイミングが出てしまう。
そして、それを皮切りに全部がうまくいかなくなるんですよね。

更に、うまく行かないリストを見るのも続かなく、実際には行えていることもToDoアプリ上ではチェックを付けなくなってしまい。。。

今回取り組んでいる習慣化では、実際にどれくらいできたのか?に関しては目を瞑っています。
一瞬でも、何かしらそれに関連することを実施したらOKというゆるい感じ。

実際にそれをやることで、目標を達成することができるのか?ということは見通しが立たないですが、それでも続けることに意味があるという考えですね。
まずはやってみようかと。

というわけで、何かしらツールを使って管理したいと考えていくつか試してみました

DotHabit

広告は出ますが基本無料っぽいDotHabit。
これまでの実施経過がひと目でわかって、どの程度続けることができているのかがわかります。

対象をクリックすると更に詳細に内容が表示されて、チェックマークボタンを押すと

その時の内容をコメント付きで残すことができます。
コメントは特に入力する必要はありません。

機能としては十分だとは思いますし、続けている量がひと目で分かるというのはいいのですが、タスクをチェックするのに3タップも必要となってしまっていて、正直使い勝手の面でいい印象を持ちませんでした。

Hability

続いてこちらも機能豊富そうなHability。
通常の習慣化タスクが画面上1タップで完了させることができるので、DotHabitで感じていた、チェックするテンポの悪さは改善しています。

進捗状況をグラフで表示したり、チャレンジメニューとして他の人との共通チャレンジみたいなものも用意されているので非常に機能豊富ですね

ただ、無課金状態では習慣化の対象とできる数に制限がかかってしまっているのと、事あるごとに課金に対してのポップアップが表示されてしまいます。

このままでは、これへの対応が習慣化されてしまいそうな勢いです

金額としては年払いで月あたり250円。買い切りでは6000円ということらしく、2年以上続ける気があれば買いきってしまったほうがいいですね。

悩ましいところですが、機能が非常に豊富で面白そうなので、制限をかけるのではなく無制限で一ヶ月後に課金みたいな方がいいのでは・・・と思ってしまいました。

ちょっと迷うところですが、課金ポップアップは非常に邪魔です

Routick

こちらは非常にシンプルです。
登録されたルーチンをタップすると完了とされ、その時刻が記録されます。

そして、機能はおそらくそれだけです。
割り切ってますね。。。

正直言うと、それぞれの習慣化率というか、どの程度習慣化できているのか?が見えてないと「今日も続けなきゃ!」とか「◯日連続でできている!」など、続けるモチベーションを高める機能があってもいいのではな、と思います。

ただ、それらの機能は一度途切れてしまったときに、再び戻ってこようとする障壁になりかねないとも思うので難しいところですね。

一旦、どの程度習慣化できているのか?はあるものの、非常にシンプルな作りであるRoutickを使ってみることにしました。

習慣化でおすすめのアプリがあれば教えて下さい!

運動会に思うこと

昨日は小学校の運動会でした。

この季節にしては暑い日差しの中で元気に頑張っている姿を見るのは、日頃目が死んだように働いている自分としては目が洗われる気持ちです。

私が小学生の頃を思い起こすと運動会というと秋のイメージです。

なんか、晴れの日が多いとかいう話を聞いたことはありますが、体育の日も10月なわけですし。
ただ、今は春に開催されることも多いようで、なんでだろうかと疑問に感じています。

新学期が始まって約一ヶ月のこの時期に体育大会をやるとなると、学年が変わったりすることによる諸々の行事やGWによる長期の休みなど、クラス全体として何かをやるというのには明らかに早いような気がします。

このあたりは、秋に行事が集中しすぎないようにという、ある意味大人の事情が垣間見えなくもないですね。

コロナを経て、運動会の内容からも組体操だとか団体競技がめっきり少なくなりました。
子どもたちが通っている小学校は、更に生徒数が増えたことによって校舎が増築。運動場が狭くなったこともあって学年別に区切って競技を行うようになってしまい、ずいぶんと運動会の風景が変わってしまったように感じます。

効率的になっていて助かる面もありながら、ちょっとさみしいところもあり。
これからも色々な変化が訪れるんだろうなと思うと、末の娘が小学校に入る頃にはどうなっているんだろう?と楽しみでもあります。

キングダム72巻

キングダム72巻が出ましたね

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全巻から続きの番吾の戦いが続き、もうしばらく続きそう?かな。

これまで、散々思わせぶりな登場をしてきた青歌軍の武将たちが中心となった内容に感じました。

王騎にしても今回出てきた司馬尚にしても、最前線であんなふうに戦い、一振りで相手をバッタバッタとなぎ倒していくというのは漫画としては面白いのですが、実際は物理的にはそうはいかんだろうと思わずにはいられないところはあります。

面白いからいいんですけど。

戦いは、すでに敗戦色が濃厚。
70巻の終わりですでに「進軍に最大規模の犠牲を出した」と出ていて負けたとは書いてはないけど、これからどうなるんですかね。

続きが楽しみです

読了 「「やりたいこと」も「やるべきこと」も全部できる! 続ける思考」

井上新八著「「やりたいこと」も「やるべきこと」も全部できる! 続ける思考」を読んだ

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このブログでも何度か書いてはいるけれど、私はタスク管理だとかスケジュール管理のようなものが絶望的に下手くそだ。

タスクをしっかりと管理して、毎日それを確認して実施する。
何かしら新しいタスクが発生した際には、タスク一覧に追加して優先順位を決めて・・・ということができない。

そういう習慣がいつまで経っても身につかないのである
勉強にしても長続きしないので、思うような成果を上げることができない。

というわけで、この手の本は何度となく読んでいるのではあるが、本書が面白いな、と思ったのは「続ける」ということが目的になってしまっているところだ。

本来、何かしら目的だとかゴール、目標があって、そのために何かを続けるということのほうが順序としては正しいと考えている。

ただ、著者は続けることそのものを趣味とし、目的として何かを行い、それが何かしらの役に立てばいいじゃないか、というスタンス担っているように感じる。

そもそも、習慣化されたものが、何を目的としているのかがわからなくなっているものもあるようだ。

結果としてそれで物事がうまく回っているのだれば問題ないのかもしれないけれど、本当にそれでいいのだろうか?は結構疑問に感じてしまう。

ただ一方で、続けることができない一つの理由として、目標を達成できないだとか、目標に対するプレッシャーのようなものがあるのもまた一つだとは思う。

いっそのこと、すべてを差し置いて続けること自体を目標としてしまうというのもその観点ではわかるんだけど・・・・

結果として、「いつまでに」本来の目標を達成したいのか、という、本来であれば当たり前のゴール設定に対して間に合うのか?が全く見えなくなる点が、どうなんだそれは、と思ってしまう。

とは言え、前に進むことができなければそもそもゴールに近づいてすらいないので悩ましいところ。
ようは、どう自分を騙して前に勧めつつ、目標とする期限までに目標とする地点へ到達できるかをマネジメントするしかないんですよね。

でも、いわゆるTODOを管理するのではなく、習慣を管理するという考え方に関しては結構賛同している。
取り掛かる。手を付けるという行為そのものをしっかりと管理することができれば、少なくとも昨日よりは前に進むことができているはずではある。

どこまでできたか?というのは問題ではあるけれど、まずは手を付けられたのか?を管理することをチェックして前に踏み出してみようと考えている。

そういう意味では、結構ためになった本に感じる。

できない人にはちょっとおすすめかもですね

Nike Run Club Marathon Training Plan

一昨年、マラソンへ挑戦するに当たりこれまで適当に練習していた状態から、ある程度のプログラムをこなそうと考えてNRCのTrainig Planをやりました。

結果として、初のフルマラソン完走からサブフォーの達成。
そして自己ベストの更新と進めることができました。

1週間で取り組む内容に関してなんとなく理解したつもりになって、自分ペースで進めた昨年は、完走こそすれ自己ベストの更新は全然手が届かない結果となってしまいました。

そこで、今年は初心に帰ってもう一度NRCのPlanを主軸にやってみようと考えています

NRC Marathon Training Plan

基本的に18週くらい前からスタートすることができるプランを作ってくれます。
ちょっと残念なのは、現在のタイムや目標とするタイムみたいなものを設定するものではなく、どちらかというと初フルマラソン完走に向けたプランな気がします。

1週間のうち、5日をトレーニング日として計画が組まれます。

見て分かる通り、最初のうちは15分とか25分。
LongRunでも15kmくらいと、比較的クリアし易いメニューが続くことになります。

そのため、ちょっと物足りない感じがしてしまいますが、指定された時間や距離以上走れないわけではないので、あまりそのあたりの各Runの強度は自分で変えながら進めることにしています。

以前のブログにも書いたのですが、Interval走などをするときにGuideは必須だと考えています。
Guideは各言語別に存在するのだと思いますが、基本的には英語歯科用意されていません。
Guide Runでコーチの声を聞きながらやるためにはNRCの設定ではなく、iPhoneでは設定アプリでの言語設定を英語にしておく必要があります。
Androidはわかりません。。。

最近、少し雨の日が多いのが気になりますが、次シーズンこそ自己ベスト更新目指して頑張ります

VRおじさんの初恋を見ている

昔から、ドラマのように決まった時間に見続けなければいけないTV番組は、見ることを矯正されてしまうような気がしてしまって苦手だった。
また、見始めてもふとしたきっかけで最後まで見ることが非常に少ないということもあって、そういう形態に自分が合わないのではないかと思っている。

そんなこんなでずっとドラマなんて見ていないんだけど、NHKで放送されている「VRおじさんの初恋」は、今のところなんとなく見てしまっている

VRおじさんの初恋 – NHK

原作は暴力とも子さんという方が書いている漫画のようだ

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正直私は、演技のうまい・ヘタというのはよくわからないので、このドラマがすごい見ごたえがあるだとか、誰かの演技がすごいよね、って感想は1ミリたりともないんだけど、なんとなく見続けてしまっている。

なんでだろうか

一つに、NHKプラスで好きな時間で見ることができることと、1話あたりが15分と非常に短いということがあるんだろう。

でも、本当にそれだけなんだろうか

昨今のアニメや漫画の異世界モノが非常に多いのは、そういうことに対しての憧れや希望みたいなものが現れているんだと考えている。
言ってしまうと、今の自分自身に対して不満を抱えていて、こうあったらいいという、都合の良い一発逆転を期待しているんだろう。

そういった、何かしら自分と通じるものだったり、願望みたいな物があるとハマりやすいとは思うんだけど、自分はこのドラマに何を感じているんだろうかなぁ。。

正直良くわからない。
そして、このドラマ。全何話まで続くんだろう・・・

なんとなく見続けてしまって楽しみにしています

オホーツク網走マラソンにエントリーした!

毎年、北海道の網走で網走監獄をスタート地点とした「オホーツク網走マラソン」が開催されます。

完走すると網走監獄で作られた木製の完走メダルが手に入るという面白い趣向。
ただ、いかにせん網走は遠すぎる。
行くとなると飛行機代や宿泊費はもちろんのこと、家を空けなければいけないので家族にも迷惑がかかってしまう。

可能性があるとすれば、開催時期に家族旅行で北海道に行って、マラソンの間だけ別行動を取らせてもらうということぐらいだろうか。。。
子どもたちの学校のことを考えるとなかなかに厳しい。

マラソン旅

一昨年。マラソンを本格的に始めた年には長野マラソンに出かけさせてもらった。
昨年は山梨に富士山マラソン。

年に一度くらいのペースで宿泊込みのマラソン旅をさせてもらっている。
別にこれは妻と何かしら約束をしているわけではないんだけど、この1度以外は基本的に家から当日アクセスできる範囲の大会にだけ出場するようにしているんですよね。

我が家は子どもの人数も多いので、どうしても家を空けるとなると妻の負担が増えてしまう上に、仕事というわけでもなく完全な趣味な理由であり。。

そんな事もあって、網走マラソンはすごい興味はあったんだけど諦めていました。

いつか行きたいと思ってるんだよね

ふとした時に「いつか行きたいと思ってるんだよね」って話をしたら「行ってきたら?」って二つ返事が帰ってきてしまった。

話を聞くと、家族で旅行に行くためにためていたマイルがあるんだけど、しばらくはちょっと家族全員での身動きが取りづらい。

もったいないから使ってしまっていいという話。

とは言え、家を空けることになってしまう話をしたけれど、そのあたりも含めてOKが出てしまった。

本当に、なんというか感謝しかない。

宿手配

すでに網走マラソンのエントリーは開始してから時間が経ってしまっているので、当然のように網走市内のホテルはすべて埋まっている状態。

これ、長野マラソンでも同じだったなぁ。

いくつかの選択肢はありそうだけれど、北見市内から行くのがいい選択肢っぽい。
ただ、北見から網走までの電車が始発で行ったとしても間に合うとは思うけれど結構ギリギリになってしまう。
できればもう少し余裕がほしいな、と探していたら違うルートとして斜里からのほうが始発が早いことがわかった。

宿もまだ空いていたので、結果的には斜里に宿を取ることにした。

ただ。。。今、網走マラソンのHPを見てみると。。。

北見市内のホテル案内と、北見からのシャトルバスの案内が・・・。
そんなのがあるのであれば、それを選んだほうが楽なのでは。。。

ぐぬぬ。

まぁ、良しとしよう。

目標

これまでの私のベストタイムは2023年春の長野マラソンで記録した3時間35分(グロス)。もうずいぶんと更新できていない。

特に、2023冬~2024春のシーズンで走った大会ではなんとかサブフォー達成というレベル感でちょっと残念なシーズンであった。

2023の夏の過ごし方がだれてしまったり、仕事がいそがしかったということはあるにしても、だ。

ちょっとなんとか見直して、3時間30分を超えるように盛り返して行きたいところ。

頑張ろう。

エコキュートが壊れた

朝起きて、ふと台所で給湯器のリモコンを見たら見慣れないエラー表示があった。
調べてみると

過電流検出・・・?何だそれ?

とりあえず、エコキュートの本体についている漏電ブレーカーをOFFにしてしばらくしてONにすると復帰することがあるということで試してみるとエラーコードが変わった

うーん、ちょっとよくわからん。
そもそも、14年くらい経っているので寿命といえば寿命なのかもしれない。
買い替えも考えていいのだけど、修理でなんとかなるのであれば延命したい

買い替えの検討へ

ハウスメーカー経由で導入しているので、一旦ハウスメーカーへ連絡をしたうえで調布側と会話すると、年数が経ちすぎていて交換部品がもうないものもあるとのこと。

想定される部品の交換をしたところで、原因が別なケースも有りその部品がなければ結局買い替える必要があるということだった。

というわけで買い替えを検討することになる。

色々と問い合わせをしてみて提示されたのは

  • パナソニック
  • 調布
  • コロナ

それぞれ、現在使用しているタイプと同型を見積もってみると撤去込みで大体40~50万くらいかかる見込み。
うーん、痛い出費には違いないけれど、対応できる範囲かな。

給湯省エネ2024事業

経産省の方で給湯省エネ2024事業をやっており、補助金が出るようだ

給湯省エネ2024事業【公式】 (meti.go.jp)

5/12現在での予算状況で言うとまだまだ余裕はある

補助金は、基本的に1台あたり8万円だが、加算要件があって最大で+5万の13万まで最大補助金が出るようだ。

事業者選び

複数の事業者に対して見積もりを取ってみると、どんなものをいくらでお薦めしてくるかに結構幅が出てくる。

実際の製品自体の性能としては基本的には何を選ぶかだけなのでそれほど気にしなくても良さそう。
あまり安すぎても不安になるけれど、あからさまに他よりも高く、補助金の話を出してこないところもあったので、このあたりは本当に色々だな、と思った。

私はこういうことは結構面倒くさくなってしまってしっかりやらないので、このあたりは妻がしっかりしてくれているので本当に助かる。

最終的にはパナソニック製のものを選ぶことになったが、パナソニックを選んだというよりは設置業者を選んだという方が正しそう。

実際に工事に取り掛かるまでちょっと時間があくので、それまでなんとか過ごさないとなぁ。
そこだけはちょっと大変ですね。
でもまぁ、しょうがない。

家を立てて14年ちょい。ちょこちょこと問題が出てきました。
床暖房が駄目になると一番お金が掛かりそうなのでちょっと怖いんですよね。。。