今日はMixiコミュニティ「築地朝食会」へ参加。先日読んだ「ワンランク上の問題解決の技術」の著者である横田さんがゲストでした
ファンクショナルアプローチの簡単なワークとして、身近なものに対してどんな意味があるのか?それに考えてみんなで考えてみるというもの。
お茶
ガリ
箸
色々と考えてみてそこから分かること。
そして、その分かったことからさらに考えてみて新たに分かること。
色々な気付きを与えてくれる考え方だということを再認識。
さらに身につけられるよう訓練していこう。
今日はMixiコミュニティ「築地朝食会」へ参加。先日読んだ「ワンランク上の問題解決の技術」の著者である横田さんがゲストでした
ファンクショナルアプローチの簡単なワークとして、身近なものに対してどんな意味があるのか?それに考えてみんなで考えてみるというもの。
お茶
ガリ
箸
色々と考えてみてそこから分かること。
そして、その分かったことからさらに考えてみて新たに分かること。
色々な気付きを与えてくれる考え方だということを再認識。
さらに身につけられるよう訓練していこう。
今年最後。私にとっては3回目となる宿輪ゼミに参加してきた
宿輪純一 オフィシャル
http://www.shukuwa.jp/
宿輪ゼミは経済エコノミストである宿輪純一さんと有志で運営されるゼミです。
株だ何だと少しかじっている割には経済に対する関心や知識が低い私が、このままではいかんと思っているところに存在を知って通い始めています。
独学での投資の勉強というものももちろん大事なのですが、どうしても私の場合は自分の専門分野の勉強やらに時間を使ってしまいがち。新聞は読むけど、知識が付いているとは思えない。
まだ答えは分からないけど、定期的にその道の人の話を聞く機会があるというのであれば利用しない手は無いし、これを考えるきっかけになればと思い参加し続けています
もちろん話の内容は経済関連の話が中心になります。今日の場合だとドバイショックの話題や来年の予想等々。
それらは当然のことながら勉強になるのですが、それとは別にエコノミストとしての考え方や宿輪先生の視点と言ったものが何気に参考になったりします。
色々な視点があって、そう考えるとそういった風に見えてくるのか!と素直に驚いたりすることがあります。
今日は初めて懇親会にも参加。
さすが、経済関連のゼミだけあって参加している方々はその方面に詳しかったり証券関係の会社に勤務されている方が多かったりと、少々場違い感がありましたが楽しい時間を過ごさせていただきました。
正直、不勉強な私は経済の話についていくことはなかなか難しいものがあるのですが、色々な人と話をするのはやはり面白い。
機会を合わせ、これからもお世話になって行きたいと思います。

ネーミングもナイスで手軽な入門書
『真実の口』にふさわしい一冊
経済学の娯楽化
一冊で2倍楽しめる本
これこそ「現代経済学」!
今日はジョブウェブ朝食会でお知り合いになった二方のイベントがちょうど重なり、両方に顔を出してきました
山の手の会
山の手の会はみさ吉さんが主催している勉強会で、Mixiのコミュニティの一つです。今回はたまたま別のコミュニティと合同という形で開催されてました。今回は巣鴨!電車を降りてしばらく歩くとぷ~んとお線香の香りがしてきました。うん、巣鴨を体感です
朝9時から集まり、お互いのお勧め本を紹介しあう形式でスタート。私は、少し前に読んだ「仕事の思想」を紹介。初めて行ったジョブウェブ朝食会で佐藤さんにお勧めされた田坂先生の本です。さすが、読書会のメンバーはほとんど知っておられるようでした。
山の手の会は、いつもは講師を立てて行うセミナー形式のようですが、私がいた14時くらいまでは雑談が主になっていました。これ以降の時間帯ではそういう形でやったのかもしれません。ちょっと最後まで参加し続けることができずに残念。
もう少し、この後も参加していつもの山の手の会も見てみたいと思いました。今日は少し積極性に欠ける部分があったかなぁ。反省。みんなが知りあい状態の中に入るのは、まだまだですね。修行が足りません。
14時半くらいにお先に失礼して次の交流会へ。
大人の文化祭
大人の文化祭は、これも同じくジョブウェブ朝食会でお話しした事のあるプライベートシェフの安東さんに声をかけていただいたイベントです。
プライベート・シェフ アムール
http://www.amour123.jp/
いつもジョブウェブ朝食会で元気に話をしている安東さんしか知らなかったですが・・・
料理している!(当たり前ですが)というわけで・・・
おいしい料理をいただきました。この場に来ていた方は、ジョブウェブ朝食会でも何度かお見かけした方やお話しした方も何人か。もちろんそれ以外にもいろいろな方が来ていて、いろいろなお話を聞かせていただくことができました。
朝食会から端を発した二つの交流イベント。人と話をすることで、自分自身の考え方や生活。仕事に対するものの考え方。いろいろな物を正される思いをします。たぶん、集まってくる人の目的はそれぞれ、何のためにこういうイベントに出てくるのか。それぞれの考え方があるから話をすると面白いんでしょうね。
お誘いいただきありがとうございました。
そして今日、お知り合いになった方。これからもよろしくお願いします
結果を出す人はノートになにを書いているのかの著者である美崎栄一郎さん主催のセミナー「UNDERGROUND GARADE1111」に行ってきた
今日はセミナーという訳ではなく、これまで一年間おこなってきた内容の総集編と言った感じ。読んだことのある本の著者もいれば、まだ読んだことのない本もチラホラ。何冊かは読んでみようかな?と思うものも。
本に書いてあることや、当人が言っていること。それらを自分のこととして考える事ができるか?というのは、結局のところこれまでの自分の経験だとか知識量。そしてどういう考えをもって話を聞くのかが大事なんだろう。
今年のセミナーは前年までと違って、ほとんどが著者によるものだった。本を出すという事は、本を出す人は意外と普通で、やっぱり普通じゃ無かったな、ということが垣間見ることが出来た。
これらの経験を通して自分に生かすのかは、結局は自分次第。
またこれからの活躍を期待するとともに、自分自身が活躍できるようにならないといけないですね。何も同じ場でというわけではないですよ?
美崎さんが主宰する「結果を出す人」はノートに何を書いているのかを題材としたワークショップに参加して来ました
久しぶりの勉強会参加です
これまでの私のノートに対する取り組みとしては、
です。基本的には情報は一冊にまとめなさいを参考にしていました。
ただ、インデックスははっきり言って作れませんでした。最初の一冊だけは頑張ってやったものの、インデックスを作る作業があまりにも苦痛なのと、作ったインデックスを使う場面が少なかったことが原因ですね。これはやり方と私のノートの使い方がマッチしてなかったのだと思います。
ノートは書き続けてはいるけど、イマイチ情報をうまく使えている気がしない。そんな感じ。
そこで最近、取り組み始めた事としては
いくつかは取り組み始めたばかりでまだまだ試行錯誤ですが、うまくいく部分といかない部分があります。もう少し、”なぜうまくいかないのか?”というところを突き詰めてみるとまた違った気付きを得ることができるかもしれない。
今日の中で気づいた事や、気づかせてもらった事
うんうん、おいちゃんまだまだね
実際のところ、ノートなんてお互いに見せあいっこする機会もないので、これを機会に何かしら刺激を受ければ!と参加。結果として直接的に話に出なくてもアイデアが浮かんだところもいくつかあって良かったと思う。
特に、後から見返しもしない内容は切り捨てる事も一つの視野に入れることを考えたい。何のためにノートをとるのか。その目的によって書き方も気をつけることで、ノートの価値を向上し、さらにノートを使うようになるという正の相関関係を作ることができればいいですね。
まずは、特に意味も薄れてきたノートの”A6″ってサイズは変えてみよう。
今日は朝から築地で朝食会。本日のゲストは”仕事はストーリーで動かそう”の著者である川上徹也さん
築地朝食会への参加はこれで2回目。まだまだ朝が苦手である。
築地朝食会は、著者の方からお話を聞く時間は短い。ただ、その分テーブル内でディスカッションする事が出来るので、自分たちの話題で掘り下げることができるのが面白いところですね。
4人テーブルの中でいろいろな話を聞かせていただきました。特におもしろかったのが、自分史を一人30分。4人で2時間話し合うという集まりを開いたという方の話。
確かに自分のこれまでを振り返って、しかもそれを人に話すなんて機会はほぼない。自分が面白かったり、辛かったりした部分と、聞き手が感じる部分は異なるかもしれないし、そこから新たに気付かされる部分は出てくるのかもしれない。
自分のこれまでのストーリー。そしてこれからのストーリー。
さてはて、どう描こうか。何を描こうか。うむむ
川上さん提供のくじ引きで引き当てたタレコミシート。広告塔となるべく配らねば