少し前に届いていたものの、開封していなかったEDGE TOKYOを開封。

もちろんまだ外は走っていません。。。
上の部分はメッシュになっていて、すごい薄い。
そして、これまでワイドタイプの靴に慣れてしまっていたのでちょっときつい感じがします。このあたりは、慣れさせていく必要がありそう。
本番はまだ先ですが、気がつけばもう8月も終わりかけ。
最初のレースは水戸黄門なので10月末。あっという間ですね。
ちょこっと外で走り始めてみようかと思います。
早く涼しくなってくれないかな~
先日、池上彰著「50歳から何を学ぶか」を読んで教養に関しての認識を抱きながら次に読んだ中山七里著「連続殺人鬼カエル男」でピアノの話題。特に「悲愴」に関して話中で語られていた。
そして、今、許 光俊著「決定版 交響曲の名曲・名演奏」を読み始めている。

いつものごとくランニングしながらAudibleで聞いているのですが、ところどころ気になる演奏がありつつも、本と違って読みながらその曲を聞くことができないのでなかなかもどかしさを感じる。
本書の中では、音楽サブスクでいくらでも聴けるぜ!ってあるんだけど、残念ながら音楽サブスク入ってないんですよね。。
Youtubeで探せないことはないけれど、いきなり広告入っちゃうし。
うーん、でも教養として考えるのであれば、短期でもサブスク入って聞いてみて、実際に何が「艶っぽい」とかなのか。。。感じられるようになるとかっこいいんだよなぁと、教養人らしからぬ思いを抱いてしまうものです。
まだ、読み始めて半分くらいですが、なんというか聞き終わったとしても、そもそもこれらの曲や作曲家。そして指揮者に対しての認識が不足しているので、このあたりに少しご意見持っていそうな妻にも話を聞いてみたうえで、一つくらいちゃんと曲を聞いてみないとなぁと思っています。
午前中から動き回って疲れたので、一息ついた午後に昼寝をしていたのですが、子どもたちが少し騒いでいる声が聞こえてきます。
我が家では日常的にリアル大乱闘スマッシュブラザーズが始まるので、またいつものかと思っていたのですが、少し様子がおかしい。
見に行ってみるとトイレから水が溢れていました
今年の3月頃にもトイレのつまりと戦っていたのですが、再戦のゴングが鳴ったわけです
悲しいことに、この状況自体は3月にも経験しているので対処事態はするすると。
まずは水の元栓を締めて不足の水溢れが置きなようにし、バケツ等を用意して水位を調整。
ワイヤーブラシと真空ポンプを使ってゴソゴソやります。
もはや心を無にしているので、ゴム手袋とかそういうのはなしでも何も感じなくなっています。。。
なんとかかんとかつまりを解消することができたのですが、ワイヤーブラシがいまいちうまく使えている感じがしないんですよね。
最終的には真空ポンプで強引に流すようなイメージ。
そもそも何がどのあたりで詰まってしまっているのかもよくわかっていないので、判断が難しいところですが、、、
トイレのパイプの構造というか、形もはっきりと理解しているわけではないのでどういう方向にワイヤーを伸ばすのが正解なのかがよくわからないのですよね。。。
どうにかして調べる方法があるのかなぁ?
便器の型番でも調べればよいのだろうか。。
ちょっと探してみようかと思います(どうせまた詰まるんだろう。。。)
池上彰著「50歳から何を学ぶか 賢く生きる「教養の身につけ方」」をAudibleで聞いた

「すぐに役立つ知識はすぐに役に立たなくなる」という言葉が印象的ではありました。
古くから続いている知識は、続いているだけの意味や価値があるもので、そういうものほど身につけるのに時間がかかる。
ただ、身につけたのであれば長い時間自分自身の武器となってくれるということなのでしょう。
言わんとすることはわかるのですが、何をするにしても時間がかかるんですよね。。。
そして難しいことに身につくとは限らないものもある。
真剣さの度合いもあるとは思うのですが、私は音楽関連は身につかなかったなぁ。。。
教室にも3年ほど通って見たものの、だめでした。
さて、そんな私が何かしら教養を身につけるとしたら、次に挑戦するとしたら何がいいだろうか。
どうせならば、日本文化的なものに関しての教養を身につけることができたら面白い。
それでいて自分自身の興味が続くもの。。。
なんだろう。。。
それを探すという行為も面白いものだとは思うので、殻に閉じこもらないで探し続けるような姿勢を保って行ければと思います。
書いていてびっくりした。10月号か!
冒頭は富士登山競走のレポート。
何度か考えたことはありつつも、金曜開始とか色々な条件を考えて出るのをためらってしまう大会の一つですね。
しかも頂上に向かうレースへは参加条件もついてくるので、それはそれでそそられるのですが、、、
特集は「超若返りトレーニング」ということで10個ほど挙げられていますが。。。なんというか、それほど目新しいものはない印象。
いくつかある中で、最近私が意識し始めているのは「空腹朝ランを実施する」というものです。
仕事がリモートのときは、子どもを保育園に連れて行ってから始業までの間で朝ランをするのですが、これまでは当然のように朝ご飯を食べてからでした。
ここで朝ご飯を食べずに保育園に連れて行って走ってから食べる。。ってのを試しています。
朝ご飯を食べずに、、といっても、子どもを保育園につれていく時間が繰り上がるわけでもないので、ちょっと時間効率としては悪くなってしまう印象ですが、、うーん、しょうがないとしています。
もう少し体を絞っていったほうがいいんだろうけど、食べる楽しみが生きがいに近い私には、この制限は正直つらいんですよね。。なんのために生きてるんだと。
とりあえず、空腹状態での朝ランを取り入れつつ、この夏を乗り切れればと思います
AWSが2025年7月に公開した新しいIDEのKiro。ウェイティングリストに登録していたのですが、ようやく使えるようになりました
Kiro
https://kiro.dev
セットアップ
こちらはIDEなので、ダウンロードして使います。
例によってベースはVSCodeとなります

基本的にはポチポチと進んでいきます


拡張子への関連付けだけはちょっとどうかな?と思いチェックを外しています

何事もなくインストールが終わりました

複数のログインメソッドがありますが、IDEとして考えるのであれば?と思い、Githubを選びましたが特に関係ないとは思います。
AWSのIDEなので強制的にAWSアカウントというわけではないんですね

こちらで、メールで通知されているAccessCodeを入力します

VSCodeからPluginを取り込みます。


シェルをセットアップするかを聞いてきますが、ちょっとイマイチピンときませんでした。

設定はここまでのようで、Kiroが立ち上がります。
右下に日本語化するかを聞いてきているのでやってみると

確かにメニューは日本語になったのですが、正面のダイアログはそのままですね。。。
まぁ、こんなものでしょう。
適当なフォルダを作って、そこをプロジェクトフォルダとして指定すると

それっぽくなってきました!
Kiroでは「Vibe」モードと「Spec」モードがあり、手早く作るかしっかりと要件を検討して作るかを選ぶことができます。
せっかくなので、Specを選ぶことで要件定義っぽいことをAIにしっかりと考えてもらいたいですし、どんなものを吐き出すのかをしっかりと読み込みたいところです。
というわけで続きはまた今度
2週ほど前から仕込みをしていたベーコン、なんとか作ることができました。
なんとか、というのは、作ろうと準備している中でゲリラ豪雨のような大雨が降ってきて、用意していた長年愛用している段ボール燻製器が雨でだめになってしまったのです。
雨も止むかどうかわからない中だったので、どうしようかと思っていたのですが、なんとか雨は上がりました。
代わりの段ボールも見つけ出してなんとか燻製実施。

無事に良い色に出来上がりました。

切ってみると、結構柔らかい感じ。
これ、水分をもっと抜かないとだめなのかもしれないなぁー
ただ、塩の量を増やすとそれだけしょっぱくなってしまって、食べるときにき作るなってしまうという問題もある。
それは塩抜きでなんとかなるものなのだろうか。
何度となく作って入るものの、そこまでしっかりと記録を取ったり分析したりしていないので、出来上がりはマチマチですね。。
今回、温燻で3~4時間くらいかけたのですが、手作りレシピサイトによると6時間やるひともいたり、2時間程度とする人もいたりとまちまちです。
出来上がったものを考えると、やはり水分の問題が大きい気もします。
そうなるとやっぱり脱水シートでしょうか。。
結構いいお値段するんですよね。。。ピチッとは。
ただ、身の絞まったいい感じのベーコンを作ってみたいと思うと、やはり乾燥は大事なはず。次回はもう少しそのあたりをやってみることにしたいです
久しぶりに妻と二人でお出かけ。
保育所に子どもを預けている関係で夕方のお迎えまでという制限時間あるなかでなのである程度距離は限られているのですが、とりあえず「行ったことがないところへ」というテーマのもと気になっていたひたち海浜公園に向かうことにしました。
春にはネモフィラ。秋にはコキアが色づいてインスタ映えスポットとして有名ですね。
この季節はまだコキアは緑色。
昼食をどうしようか?と道中の車で話をしていたのですが、ひたち海浜公園内にもレストランはあるものの、そこまでそそられる内容に思えませんでした。
というわけで急遽近場で探すと、魚料理を提供する魚康というお店が良さそうなので行くことに。

11時半開店のところ、11時くらいに行くと5組目とのことで回転に滑り込むことができました

この日のおすすめは、銀鱈煮付けと刺し身。刺し身は大トロとタコ。
通常味噌汁のところをプラス300円でアラ汁にしてもらいました。
昼食にしては値段がはってしまいますが、お刺身も煮付けも美味しかったです。
アラ汁は骨がそれなりにあるのでやっぱり食べづらいですね。。。
どこまで頑張って食べるのか。正解がわかりませぬ

一番の映えスポットとしてはやはりコキアですかね。
小さいまりものようなものが一面に植えられているみはらしの丘はいいスポットでした。

ちょっと顔をもたげてしまっていますが、ひまわりやジニアも見事に咲いていました。
このあたりは、完全に写真撮影用のゾーンですね。
そして、写真は取っていないのですが、テーマパークっぽいところもあり、この季節は水遊びもできて楽しそうでした。
急遽遊びに行ったのですが、なかなか楽しむことはできました。
ただ、片道2時間はなかなか気軽にはいけないですね、、、残念です
まぁ、なんというか。
今年もめでたく再検査になったわけですが。。。
心電図検査で所見を認めます。胸痛・動悸・息切れ・失神などの自覚症状がある場合は、循環器内科もしくは
当院アフターフォロー外来を受診してご相談ください。自覚症状がなければ年に1回の心電図検査で経過観察してください
自覚症状はないですね。。。
心電図の欄を見ると色々と書いてあります
洞徐脈 心拍数40-44
不定電気軸
RSR’パターン
RSR’パターンというのは初めて見るのですが、右脚ブロックというものの典型的な波形パターンとのこと。
ちなみにこの完全右脚ブロックというもの。2年前にも指摘されています。
心拍が40代なのは。。。Garminの心拍モニタリングでもそんな感じですね

これ、低いんだ・・・
よくわからんが、急に立ったりするとクラっと来るのは違いますよね。。
それ以外には基本的に自覚はないのですが。。。
常連です。
常連であるがゆえに、定期的に胃カメラを飲んでいるのですが、
食道胃粘膜接合部逆流性食道炎
胃前庭部全周萎縮性胃炎
萎縮性胃炎は、、まぁ、もう何年も指摘され続けています。
最近は胃だけでなく食道炎も指摘されるようになりましたが、、どうしろと。。。
ちなみにClaudeに聞いてみると、色々と言われたのですが
逆流性食道炎対策
食後2-3時間は横にならない
頭を少し高くして寝る
脂っこい食事、アルコール、カフェインを控える
食べ過ぎを避ける
胃炎対策
規則正しい食事
刺激の強い食べ物を避ける
ストレス管理
禁煙
ということでした。カフェインと食べ過ぎ。。。これは食生活上でいうとやってしまっていますね・・・
カフェインかー。コーヒー好きなので少し控えめにしたほうがいいんでしょうけどね。。。
数値から疑われている内容としては、アルコール性の肝障害や脂肪肝ということらしいですが、私はアルコールはほぼ飲まないのですよ。
サプリメントに関しては、日に1~2回ほどハイチオールC飲むかどうかというレベル感。。
そのあたりをClaudeに言ってみると自己免疫性肝疾患や代謝性疾患が疑わしいかも?みたいな回答が返ってきました。
うーん、やはり精密検査何でしょうけれど、、、
この状態ってほぼ昨年と同じなんですよね。
それで様子見で終わっているので、再検査をしたところで様子見なんだろうなって気はします。
クレアチニン、尿素窒素、eGFRの3項目があって、全部引っかかってます。
Claudeに聞くとやっぱ薬剤性じゃないか?とか加齢じゃないか?とか色々ワイれるのですがピンときません。
ですが極めつけに
肝機能悪化 + 腎機能悪化の同時進行は:
と言われてしまい、結局は精密検査かーって感じですね。。。
健康診断を受けると、指摘項目がどんどん増えていくので色々と不安になりますが、毎年こんな感じで再検査して、よくわからんから様子見みたいな状態が続いています。
たまにはいつも言っている総合病院以外のところにも話を聞いてみたほうがいいのかなぁ?と思い始めてしまいますね。