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最近、Voicy聞いてます

たまたま、LinkedIn見ていたら一分で話せの伊藤羊一さんが自身のVoicyチャンネルの宣伝をしていたのをきっかけにVoicyを聞き始めました。

Voicy
https://voicy.jp/

音声メディアと呼ばれているものの一つで、恥ずかしながら全く知りませんでしたが、サービス自体は2016年と、5年ほど前からやっているんですね。

Youtubeとかニコニコ動画は、昔は結構見ていたのですが、何かしら情報のインプットとしては最近はあまり見なくなってしまいました。まぁ、そもそも情報のインプットというよりはエンターテインメント性の強いメディアだとは思いますが。

一方で、通勤中やランニング中。また、家事をしている最中など目や手を別に動かしていながらも頭はあまり動かしていないようなシーンでこういった音声メディアはいいと思っていて、これまではPodcastを活用していました。

私がよく聞くのは、IT系に偏ってしまっていますが rebuild.fmmozaic.fm です。ほかにもあったのですが、更新が滞ってしまったりていて、、、。個人がやるPodcastの宿命を感じざるを得ませんね。。。
この二つのPodcastはとても楽しみにしているのですが、共通して1エピソードが長いです。2~3時間かかることがざらです。気軽に聞き始めるにはちょっとためらってしまいます。

正直、上記Podcastが長いのは作りの意向が大きいような気がしますが、Voicyは結構短めのエピソードが多いです。
1チャプター10分の縛りがあるようですね。1回の配信でいくつのチャプターを入れるのか?は人それぞれですが、話の区切りを強制している分、そこまで長大な配信にはなっていなさそうな印象です

以下、私が購読している放送となります

・明日からの元気の源になる話 伊藤 羊一
・ながら日経 日本経済新聞社
公式ITビジネスニュース Voicy公式ITビジネスニュース
ちょっと差がつくビジネスサプリ グロービス経営大学院


だんだんと聞く対象が増えてくると、毎日全部を聞き続けるのがちょっと大変になってきますが、そうしたらどこかで整理ですかね~。
家事をしながらイヤホンで聞いていると、子供や妻から話しかけられても気づかないこともあるので、常に聞くことができるわけではないので注意が必要となっています。

これきっかけで、グロービスをのぞいてみましたが、、、ちょっと値段がなぁ。
もちろんそれだけのリターンを得られる人もいるのでしょうけれど、やっぱり個人でこれだけ支払うことができるのはなかなかですよね。
会社からそれだけ支援を受けられる立場になれればという話ではありますが、若干、鶏が先か卵が先かの話になってしまいます。

PodCast

通勤に片道90分以上かかるので、この時間をなんとかできれば、、と常々思っています。

思っているだけで、大半の時間はゲームに奪われてしまうのですが、
それでも・・・と、思い、最近は意識してPodCastを使い始めました

もともといくつかPodCastは登録していたのですが、ゲームのイベント等で少し切れ間が出来てしまうと
そのあとがなかなか続かないという情けない状態だったんです。

主にこれまで登録していたのは英語関連。
IT系のカンファレンスやビデオ教材見てもちんぷんかんぷんなので、少しでも耳を慣らそうと聞いてました。

English as a Second Language (ESL)
https://itunes.apple.com/jp/podcast/english-as-second-language/id75908431?mt=2

6 Minute English
https://itunes.apple.com/jp/podcast/6-minute-english/id262026947?mt=2

CNN Student News
https://itunes.apple.com/jp/podcast/cnn-student-news-video/id179950332?mt=2

NPR News
http://www.npr.org/podcasts/

勉強のため!と思いながらだとなかなか続かないものです。
特にESLは時々再生時間が30分を超える内容があって、なかなか気が進まないんですよね。

6 Minute English と CNN Student News は時間がほぼ固定なので見やすいです。
特に CNN Student News や NPR News は世界のいろいろな話が出てくるので内容的には面白いです。
ただ、英語教材ではないので何を言ってるか聞き取るのが困難。
特にNPR。
実際に取材している先の現地人のインタビューが出てくるともう無理な感じです。
その点、CNN Student News はHPにTranscriptも用意されているのでかなり勉強になりますね。

あ、もちろん定番とも言えるTEDも登録しています。

TED ビジネス
https://itunes.apple.com/jp/podcast/tedtalks-bijinesu/id537466357?mt=2

なんとなく、ビジネスを選択しています。

これらに加えて、たまたま知った wada.fm を最近聞き始めました

wada.fm
https://itunes.apple.com/jp/podcast/wada.fm/id957993215?mt=2

あまり、IT系のPodCastって存在を知らなかったのでとても新鮮で楽しいです。
特に、変に凝っていなくて素人丸出しな感じがとてもいい感じ。
時間もそれほど長くないので聞きやすいです。

wada.fmを皮切りに、他のPodCastも漁ってみたいと思っています。

結構調子のいい性格で、こういう形で話を聞くことによって自分のモチベーションというか、そういったものも少し持ちなおされますね。
聞いて元気になるようなPodcastがあれば、ぜひ教えてください!

ドメインを変更しました

Surface買ったんですよ、Surface。
その喜びをブログに書こうとしたら…

ブログにアクセス出来ない。

何が起きたのかさっぱりわからなかったのですが、FTPはつなぐことが出来るのでドメイン側の問題と考え、
さくらインターネットとVALUE DOMAIN にそれぞれ問い合わせを投げてみたところ

ドメインが更新されずに、別の人にとられている

という状態になっていた。
再取得するには、この現在のオーナーに交渉する必要があって、万単位のお金がかかるみたい。
そーいえば、独自ドメインを取得した際に1年分しか払っていなかったや。とはいえ、期限が切れる前に通知があってもいいものなのに!って憤慨していたら、
もはや稼働していない(当時は使えていた)livedorのメールアドレスが設定されていました。
これは、通知こないよね。完全に自分のミスです。

というわけで、「toarukaeruno.com」はさっくりとあきらめて「kaerugekogeko.com」というドメインを新たに取得しました。
確かにこれまで使ってきて、ブログ名とあっているドメインはいいんですが、そのためにお金をかけるのも気が引けます。

これは、いい教訓として受け入れることにしました。
新しいドメイン取得をするにしてもなんて名前にするのか~?とか、めんどくせ~とか、ウダウダしていたら一か月近くかかってしまった。
ものぐさなもので申し訳ありません。

というわけで、ドメイン変更をあれこれとしました。

ドメインの変更

このドメイン取得から設定周りは、頻繁に行う作業ではないので毎回調べてやる必要があるところは少し非効率ですがしょうがないです。
・VALUE DOMAINでドメイン取得
・ネームサーバーをさくらのものに設定
・さくらでドメイン名の登録と、ブログのアドレスとの関連づけ設定

WordPress設定変更

そもそも、ログイン画面もまともに開かず、直接アドレスを指定しても旧ドメインへ転送されてしまう状態でした。
というわけで、さくらの管理コンソールからphpMyAdminを起動してMySQLを直接操作することになります。
config.phpにdefineを追記するやり方もありますが、MySQLを変更するほうが後々問題にならないかな~と。

  • WP_SITEURLを新ドメインへ変更
  • WP_HOMEを新ドメインへ変更

リンクの張替

画像ファイルは基本的に同じドメインではあるけど別管理状態にしていたので、記事中のリンクを変更していく必要があります。
これには「Search Replace DB」というPHPスクリプトを利用しました。

DATABASE SEARCH AND REPLACE SCRIPT IN PHP
https://interconnectit.com/products/search-and-replace-for-wordpress-databases/

phpMyAdminからpostテーブルを頑張ってSQLで更新をすることも可能かも知れませんが、
あれこれ考えるのが面倒なのでありものを利用します。
現在、バージョン3がBetaで公開されていますが、比較的単純に利用可能なバージョン2をダウンロード。
wp_config.phpと同階層において利用します。
それほど難しい訳ではないですが、使い方に関してはこちらが参考になりました。

WordPressを設置したドメインや設置ディレクトリが変更になった場合に、たった5分で全てのURLを書き換える方法
http://inspire-tech.jp/2013/10/wordpress-search-replace-db/

というわけで、なんとか移行が終わりました。
所用時間としては数時間で済む話なのですが、随分と期間が空いてしまったなぁ。

そして、その間にSurface購入から一か月近くたってしまったなぁ・・・・。
少し今更感がありますね。

edXに京大が参加

日本の大学では初めてedXに対して京大が講義の提供を行うらしい

京大が講義を世界に無料でネット配信へ 質問や試験も可能
http://sankei.jp.msn.com/life/news/130521/trd13052121070011-n1.htm

edXはサービス開始当初にアカウント作って、実際に講義を試しに取ってみたこともありました。

私は大学では機械系の学科を出ていて、まともにコンピューターサイエンスの講義を受けていないと言うこともあり、元々興味があったのだ。
もちろん、”ハーバードの講義”って奴がどういうものかを見たいと言うのもある。
そんな訳で、目についた講義「cs50x」(xが付くのはedX講義だから)を何度か受けてみた。

当初はかなり物珍しく、また私が受講した大学講義と大きく違う手法に面白みを感じ、
それなりに時間を割いていたのだが、いつの間にかやめてしまっていた。

続かなかったものの、環境としてはそんなに悪くはないとは思う。

講義は1時間以上に及ぶので、連続して時間を確保するとなると少し大変ではあるが、
動画なので途中で止めることも出来るし、講義によってはiTunesUでも視聴することが出来る。
(すべての講義かどうかはわからないが、cs50はiTunesUにもあった)

講義はもちろんサイトのインターフェースを含めてすべて英語なので、興味がある話題であれば
英語の勉強にもなると思い、その思いは変わってはいない。

変わってはいないけど、やっぱりそれなりに集中する必要はあるし、ストレスにもなる。
根本的なやる気の問題と言ってしまえばそれもそうなんだけど。

ただ、もうちょっと進め方を考えれば続けられるんじゃないだろうか?とも思うので、
こういうニュースに巡り会えた機会を生かして講義を受け直してみようと考えた。
そういう行動が取りやすいと言うのも、オンラインでの講義の利点ですね。

京大が提供する講義は化学生物学と言うことなので私よりは妻が興味を持ちそうな話だなぁ。
もっとも、これも英語で提供される話だけど。

学びたいと思う人に対しての機会の提供がこういう形で行われて行くと言うのは
これは本当に凄いことだと思う。
あとは、ちゃんと自分がそこに乗ることが出来るか・・・だが・・・。

ちゃんと考えよう・・・。

ハーバードの人生を変える授業
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livedoorメール終了

長年愛用して来たlivedoorメールが終了します

長年にわたって提供してきたlivedoor メールですが、2013年10月31日(木)をもちまして、すべての機能(カレンダー・トークなども含む)の提供を終了させていただくことになりました。
http://mail.livedoor.com/close.html

実際の所、メールアドレスは使っているものの転送設定でGMailで受け取っていたので
すっかり終了するというアナウンスを受け取っていたことを忘れていた。

アドレスとしてはそういう訳で、GMailを使えばいいんだけど、
ある意味livedoorは捨てアドレス的に適当に使えて便利だったんですよね。

残念と言えば残念ですが、そういう使い方をしている以上特に文句の言いようもない訳であります。

さてさて、問題なのは、何の登録にlivedoorアドレスを使ったのかがはっきりしないと言う所にあります。

主立ったAmazonだとかドメイン関係に関しては忘れないうちに変更をしたものの、
多分細かい所でこれから登録のし直しをちょくちょくとやっていかなければいけないですね。

まぁ、無くちゃ困るようなサービスに関してはこれだけ期間があれば気づくとは思うものの、
11月以降が少しだけ不安に感じているのもまた事実。

節操無しに適当な登録しているので自業自得と言われればそれまでなのですが、いやはやいやはや。
しっかりせんといかんなぁ

タブレット色々

気がつけば、タブレット(と一括りにしていいものか迷うが)端末が色々と選択肢が増えて行っている。

iPadに近々発売予定(と言われ続けて随分立つ)Kindle。
Windows8を搭載する予定のMicrosoft Surface。
そして昨日発表されたGoogle Nexus 7。
あぁ、Koboなんてのもあるか。

技術書はたいていものすごい厚さになるので、普段通勤時間を読書時間に充てている私としては
電子書籍はとても魅力的に感じている。検索も出来るし。
確かに、気に入った書籍を会社のメンバーに紹介する上では端末を貸す形でしか見せる事が出来ないというのは、
非常に面倒な話ではあるけど、それはそれでいいと思っていた。Kindleで。

しかし、ここまで端末の種類が出そろってくると本当にKindleという選択肢が正しいのだろうか?という疑問も出てくる。
ちょっと整理してみようか

Surfaceはまだ一部のスペックしか公開されていないし、Kindleは価格が未定。Kindle Fire2がそろそろ出るなんて言う話なので
あくまで現時点でわかる範囲。

こう見てみると、電子書籍に限って考えれば確かにKindleはいいんだけど、他のタブレット端末の値段が下がって来ていて、
あと少し出せばNexus7なりSurfaceなりに手が届いてしまうのが悩みどころ。
特にSurfaceはキーボードも付いているので用途の幅は広がるんじゃないかな〜なんて思っている。
まぁ、当初の電子書籍を読むという話から考えると、ちょっと重いが。

何れにしても、Kindleは日本で発売されないとお話しにならないし、それ以上に電子書籍のラインナップが各社でどうなるのか?
というところはあまり期待せずに生暖かい目で見て行く事にしよう。
その頃にはきっとSurfaceも出ているだろうし。

iGoogle終了

普段、メインのブラウザとしてはGoogle Chromeを利用しています。
表示のスピードや、Googleのサービスをいくつか利用しているのもあってその親和性が一番かな、と。

いつものように、iGoogleにアクセスしてみたら

iGoogle の今後
iGoogle は 16 か月後の 2013 年 11 月 1 日をもって廃止される予定です。モバイル バージョンは 2012 年 7 月 31 日に廃止されます。

http://support.google.com/websearch/bin/answer.py?hl=ja&answer=2664197

なんとなんと、iGoogle終了とな。
理由としては似たようなサービスがいくつかあるので、わざわざGoogleがやらなくてもいいよねって感じ。
わかるっちゃーわかるけどなぁ。

ニュースならニュースのサービスはあるし、ポータルとしてはSNSのようなものが普及して来ている。
そういう中で、特に独自性のない単純なポータルと言う存在はそれほど価値がないという判断をしたと言うことかな。
残しておけばいいじゃんってのは利用者としてはあるんだけど、提供者としては保守もバカにならないだろうし。

なんだかんだ言って、確かにiGoogle無くなってもそれほど困らないか。
とは言え、ちょうどいいポータルがある訳じゃないし・・・。

まぁ、落ち着くところは元のGoogleホームになるのかな?

サイトを止められる

ぼーっとしていたら、こんなメールが届いた

さくらインターネット株式会社

サービス停止のお知らせ《 再請求 》

さくらインターネットをご利用いただき誠にありがとうございます。

ご契約いただいておりますサービスの継続利用料金について、過日、ご請求
申し上げましたが、期限日(前月末日)までにお支払の確認ができませんでした。

ええええっ?
なに?なに?なんで?

って、見てみたら前回のクレジットカード不正利用でクレジットカードが止められていて引き落としが出来なかったというオチだった。
さっそく再発行されたカードで支払いを済ませて、無事表示出来ている状態です。

しかし、そう考えるとちょっと怖い。
一応、カード会社側で公共料金の引き落としに関してはうまい事やってくれると言うことだったけど
こういう形で自動引き落としになっているのが他にもあったら同じように止められてしまうものが出てくるかもしれない。

クレジットカードは便利なのであちこちで使ってしまっている訳だが、
実際のところ逆引きで使っている内容をリストアップするのが結構難しい。

と思ったが、毎月の利用明細をちゃんと 管理すればいいだけと言えばだけなのか。

私立大学新入生の家計負担調査

10日の日経新聞に、少し気になる記事が載っていた。
私立大学に入学した場合の家計負担に関する調査結果だ。

我が家は、私も妻も国立大学なので何となく、子供にも大学行くなら国立に行ってほしいと思っている。
っていうか、私立にした場合に負担しきれるのか?って言うと正直よくわからないんですよね。

気になったので、以前読んだ「自分のアタマで考えよう」よろしく元データを当たってみた。

自分のアタマで考えよう
ちきりん
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調査は「東京私大教連」というところが行っているみたい

東京私大教連
http://www.tfpu.or.jp/

調査結果は一部しか公開されておらず、すべての結果を見るのには郵送になるようだ。
正直、PDFを公開しているのに全文の場合は郵送とか意味が分からない。
この時点で教連側の行動を疑いたくなってしまったけど、オトナな対応で、“エッセンス”とか言う公開された情報を確認してみる。

平均年収900万?

世帯の「税込年収」を住居別でみると、自宅外通学者の世帯で899万6000円(+2.2%)、自宅通学者の世帯で892万
8000円(+0.3%)で、ともに増額した。

まず、新聞ではこの年収900万ってところで違和感を感じた。
そもそも平均年収で考えてみると900万なんて数字じゃなかったように思う。

年齢別サラリーマン平均年収
http://nensyu-labo.com/heikin_nenrei.htm

大学に入るくらいの子供を持つ親というと、40~50くらいと考えると、男性の平均年収は600万前後。
共働きだとすると女性の平均年収290万くらいが積上って約900万。

しかも、調査結果では

なお、世帯の有所得者数の平均は1.7人である。共働きなど有所得者数が2人以上の世帯は全体の64.3%である。

となっている。
単純に平均年収を足して、有所得者数を2にしても100万くらい届かない。
つまり、それだけ私大に行かせる事が出来る親ってのは稼いでいる!って事なのか。
うーん、どうなんだろう

仕送りは?

「仕送り額」の平均は、入学直後の新生活や教材の準備で費用がかさむ「5月」が11万100円で1500円増額、出費
が落ちつく「6月以降(月平均)」が9万1300円で300円減額した。「6月以降(月平均)」の仕送り額は、前年の9
万1600円をさらに下回り過去最低額となった

私が大学時代にもらっていた仕送りは月10万でした。
平均の金額で見ると、私が学生時代だった90年代後半は11~12万が平均。
少し平均には届いていませんが、まぁそんなものだろうと。

ただ、この調査自体が首都圏の大学に通っている学生に対して行われているもの。
私のように地方の大学とは生活に必要となるお金。
特に家賃が大きく違うのでは~って思った・・・。
あまり見栄を張らなければ、首都圏でも押さえられるのかもしれないけどね。

でも、今考えてみると一月あたり10万出し続けるのって結構大変だよな。
親に感謝するとともに、自分の子供達にある程度出来るようにしておかないといけないか。

さて

10年後、20年後がどうなっているかはわからないけど、その時は留学は当たり前になっているかもしれない。
周りが留学生だらけになっているかもしれないし、意外と何も変わっていないのかもしれない。
そもそも子供達がどういう選択をするのかはわからないけどなぁ。

ある程度の希望は叶えてやりたいと思う反面、
国立なりバイトなり出来るだけ自分で頑張って欲しいと思ったり。

うひー

musictonicで寝不足

寝る前にちょっとのつもりでネットしてたらこんなものを見つけた

musictonic
http://musictonic.com/

使い方は簡単。

f:id:krote:20120410005310j:image

気になるアーティスを入力して検索すると

f:id:krote:20120410005311j:image

プレイリストが出来上がって音楽を聴く事が出来る。

ビデオのほとんどはYouTubeからっぽい。
実際のところ、よく知っているアーティストであれば自分でYouTube検索するのもいい。
だが、それほど詳しくないアーティストの場合プレイリストを作るのは結構迷う。
そういう時に、こういう形で自動作成してくれると楽だし、思わぬ掘り出し物を見つける時もある。

f:id:krote:20120410010343j:image

いやー、いいな。
大学時代。住んでいたアパートではケーブルテレビが見れたのでよくPVをBGM代わりにしてた。
せっかくこれだけビデオ作ってるのに見る機会が少ないというのはもったいないと思っていた。

YouTubeに次第にアップされるようになって、こういう形で触れる機会が増えて行くのはとてもいいですね。
思わず見とれて夜更かししてしまいました・・・。
YouTubeにアップされているものを利用していて、プレイリストも人が作っている訳ではないので当たり外れはあります。
比較的、PVがアップされている洋楽のほうがいいリストが出来上がりそうな気もする。
邦楽ももちろん出来ますが、テレビの録画とかも混ざったりするので画質はがっかりするのもありました。

ちなみに、B’zの新曲はCDで買いました。通常版ですが。
どうも、ダウンロードで済ますというのはあんまり気が乗らないんですよね。

GO FOR IT,BABY-キオクの山脈-
B’z 松本孝弘 稲葉浩志
バーミリオンレコード (2012-04-04)
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